小江戸、川越にCOEDOの生を飲み行ってきたー。(仮)
池袋駅から東武東上線で30分で川越駅に。
歴史背景は大体の想像とおりで、江戸の北の玄関として栄えた川越は、その後の明治まで商業都市として繁栄し続けたらしい。でも火事が多くて、ある火事をキッカケに耐久性を備えた蔵づくりに着目。いまも残る町並みはその時のモノと。なるほど〜。
蔵づくりのある仲町まで歩いて20分程度。
そこにCOEDOの生が飲める「アートカフェ エレバート」がある。
他に2、3店舗ほど生を提供しているお店を見かけた。
(5種類提供しているのは「アートカフェ エレバート」だけかも)
でも結局、居酒屋大吉(やきとり大吉とは違う?)で落ち着くっていう。
で、ざっとした川越の感想としては「雑(ざーつ!)」。
なんか観光地としてユルユル。都市としてもユルユル。
ヤンキーが育ちやすそうな、、
via COEDO







